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ローソンのコクバタアイスいちごの発売日はいつ?カロリーと糖質量も調査!

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2020年10月6日に、ローソンからコクバタアイスいちごが発売するということで話題となっていますね!

ローソンのコクバタアイスいちごは大ヒット間違いなしの予感ですが、コクバタアイスいちごについて気になっている人も多いのではないでしょうか?

そこで、今回の記事では、ローソンのコクバタアイスいちごについて調査をしたのでご紹介していきます!

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ローソンのコクバタアイスいちごの発売日は?

ローソンのウチカフェアイスシリーズからいちご味のアイスが2020年10月6日に発売されました。

コクバタアイスいちご
ローソン標準価格 268円(税込)

コクバタアイスはフランス産発酵バターと苺のアイスクリームです。

公式サイトにも下記のように記載されています。

ミルキー且つコク深いバターアイスに相性のよい、苺果汁・果肉を入れ、天面には「発酵バターソース」をかけたやみつきなご褒美カップアイスです。

早速食べてみたいところですが、その前に気になる栄養成分をチェックしてみましょう。

ローソンのコクバタアイスいちごのカロリーと糖質量は?

ローソンから新発売の「コクバタアイスいちご」は、ウチカフェシリーズの新商品になります。

新商品は食べてみたいけれど、アイスクリームなのでカロリーが気になるという人も多いと思います。

そこで、気になるコクバタアイスいちごの栄養成分はこちらになります!

ローソンのコクバタアイスいちごの栄養成分

カロリー 221kcal
たんぱく質 2.4g
脂質 12.6g
炭水化物 24.8g
糖質 24.3g
食物繊維 0.5g
食塩相当量 0.33g

1個で221kcalでした。糖質量は24.3gなので、ちょっと高いですね。

次は原材料をみていきましょう。

ローソンのコクバタアイスいちごの原材料

いちごバターソース(換言水あめ、発酵バター(フランス産100%)、砂糖、いちご、植物油脂、乳清たんぱく、食塩(ロレーヌ産岩塩100%))、いちご果汁、発酵バター(フランス産100%)、砂糖、いちご加工品(いちご、砂糖)、脱脂粉乳、加糖脱脂練乳、デキストリン、ローストシュガーシロップ、食塩(ロレーヌ産岩塩100%)/トレハロース、乳化剤、安定剤(増粘多糖類)、グリシン、香料、pH調整剤、紅麹色素、(一部に乳成分・小麦を含む)

ローソンのコクバタアイスいちごを食べてみた

それでは実際に、ローソンから新発売されたコクバタアイスいちごを食べてみたいと思います。

袋から出すと紙の蓋がついています。

アイスクリームの上にいちご風味の発酵バターソースが乗っています。

いちご風味の発酵バターアイスの中には、いちごの果肉が入っています。

発酵バターソースはねっとりとしていて、いちごの甘酸っぱさと少し塩味も感じました。(発酵バターを使っているから?)

いちごのアイスクリームは甘過ぎず、コクがあるのにあっさりとした味わいです。アイスの部分がさっぱりとしているので、上の濃厚な発酵バターソースとよく合っています。

「コクバタアイスいちご」というネーミングから、もっとこってりとしたアイスを想像していましたが、思ったよりもさっぱりと食べられました。

コクバタアイスいちごは、上の発酵バターソースの美味しさがポイントですね!

ローソンのアイスクリームもいいですが、楽天市場で人気のこちらのアイスクリームも口コミで大人気なんですよ。

 

矢印アイコンアイスクリームの人気ランキング(楽天市場)

まとめ

今回は、ローソンから発売された「コクバタアイスいちご」のカロリーや原材料、そして実食した感想をご紹介してきました。

コクバタアイスいちごのカロリーは221kcal、糖質量は24.3gとなっています。

コクバタアイスいちごは発酵バターを使った濃厚なアイスクリームですが、とても食べやすかったですよ。

いちごアイスが好きな人なら、ぜひ食べて欲しいアイスクリームです。

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