【実食レビュー】成城石井「ホットビスケット」は話題の人気商品!その実力は?
成城石井の売り場でよく見かける「ホットビスケット」。
雑誌やテレビでも話題になっているこの商品、ずっと気になっていたのでついに購入してみました!
成城石井のホットビスケットを実際に食べた感想を写真付きで詳しくご紹介します。
外はサクサク、中はしっとりとした食感が特徴で、ほんのりとした甘さが魅力です。
朝食やおやつにぴったりで、そのままでも美味しいですが、バターやジャムを添えるとさらに美味しさが引き立ちます。
手軽に楽しめる贅沢な一品を、ぜひ一度お試しください。
※当サイトは成城石井の公式サイトではありません。掲載している情報は、個人の感想をもとにしています。
成城石井「ホットビスケット」とは?


価格は4個入りで335円(税抜)。手のひらサイズのビスケットがぎっしりと詰まっていて、見た目からも食べごたえがありそうです。
実際に食べてみた感想

こちらが成城石井の「ホットビスケット 335円(税抜)」です。

中には大きめなホットビスケットが4個入っています。


半分に割ってみると、中はしっかりと詰まった密な生地。ボソボソ系の食感で、そのまま食べると少し口の中の水分を持っていかれる感じでした。
そのまま食べると、かなりボソボソとした甘いビスケットです。これは水分がないと厳しいパンですね。
オーブントースターで軽く焼くと、表面がサクサクになり香ばしさが増します。焼きたてにバターやメープルシロップをかけると、ぐっと美味しさが引き立ちます!
ただ、「中がふんわり」とまではいかず、どちらかというと密度の高いビスケット。個人的には、ドリンクと一緒に食べたい印象です。
焼いた方が周りがサクサクになるので、焼いた方がオススメです。
おすすめの食べ方
成城石井の店頭で見かけたカナダ産有機メープルシロップと合わせて食べてみました。しっとりとした甘さが加わって、満足感がグッとアップ!
気になる方は、他のジャムやバターなどでアレンジして楽しむのもおすすめです。
成城石井「ホットビスケット」の原材料
【原材料名】
小麦粉、牛乳、植物油、砂糖、調味酢、食塩/ベーキングパウダー、(一部に小麦・乳成分を含む)
成城石井「ホットビスケット」の栄養成分(1個当たり)
- 熱量:270Kcal
- たんぱく質:3.6g
- 脂質:13.1g
- 炭水化物:32.4g
- 食塩相当量:0.6g
記事のまとめ
成城石井のホットビスケットは、しっかり食感とやさしい甘さが特徴の一品。
そのままだとややパサつきが気になるものの、トースターで温めたりメープルシロップをかけたりすることで、ぐっと完成度が高まります。
朝食やおやつにちょうどいいサイズ感で、アレンジの幅も広いため、成城石井ファンには一度試してほしい商品です。
