成城石井「トリュフ香るたまごサンド(爽健亭)」

成城石井で、名前からして美味しそうなサンドイッチを見つけてしまいました。

その名も、「トリュフ香るたまごサンド(爽健亭)」。

「卵サンド×トリュフ」という、ありそうでなかった組み合わせに惹かれて、思わず購入!

今回はこの高級感ただよう卵サンドを、実食レビューしてみたいと思います。

※当サイトは成城石井の公式サイトではありません。掲載している情報は、個人の感想をもとにしています。

成城石井の「トリュフ香るたまごサンド(爽健亭)」を食べてみた

  • 商品名:トリュフ香るたまごサンド(爽健亭)
  • 価格:230円(税抜)

こちらが成城石井の「トリュフ香るたまごサンド(爽健亭) 230円(税抜)」です。

パッケージの見た目からも、たまごがぎっしり詰まっているのが伝わってきます。

中をのぞいてみると…

中の様子が気になるのであけてみました。

中には、輪切りの茹で卵と、なめらかな卵サラダがたっぷり。

パンの間から、トロッとした卵サラダがあふれそう。

トリュフの香りがふわっと広がる

卵サラダにはトリュフ入りゲランドの塩と白トリュフオイルで味付けしてあります。

食べた瞬間にトリュフの香りが鼻から抜けました!しっかりトリュフ塩が効いていますね。

これは想像以上。塩気もちょうどよく、パンとのバランスも良好。

「本当に230円でいいの?」と思うくらい、高級感のある味わいです。

このサンドに使用されているトリュフ入りゲランドの塩と白トリュフオイルは成城石井直輸入品なので、店舗でも購入することが出来るんですよ。

お店以外で、これだけトリュフ風味が感じられる卵サンドは初めて食べました。トリュフ塩が好きな方にはおすすめのサンドイッチです。

味わいのバランスも抜群

トリュフの主張は強すぎず、卵のまろやかさを引き立てる名脇役という感じ。

茹で卵の食感と、しっとりクリーミーな卵サラダのダブル構成も、飽きずに食べられるポイントです。

これまでいろんな卵サンドを食べてきましたが、“トリュフが主役”の卵サンドは成城石井ならではのアイデア。

食べ応えも十分で、ちょっと贅沢な朝食やランチにもぴったりな一品です。

成城石井「トリュフ香るたまごサンド(爽健亭)」の原材料とカロリー

【原材料名】

茹卵、パン、マヨネーズ、香味油、トリュフ塩、鶏卵加工品、pH調整剤、甘味料(ソルビット)、乳化剤、酢酸Na、グリシン、イーストフード、香料、香辛料、V.C(一部に乳成分・大豆を含む)

記事のまとめ|トリュフの香りが贅沢な大人の卵サンド!

「トリュフ香るたまごサンド(爽健亭)」は、卵サンド好きにも、トリュフ好きにもおすすめできる逸品。

  • 一口でリッチな気分になれる
  • コスパ以上の高級感
  • ありそうでなかった組み合わせが新鮮!

成城石井らしい素材へのこだわりが感じられる商品でした。

トリュフ塩が好きな方や、たまごサンドに飽きてしまった方はぜひ試してみてください!